介護集客を、もっと楽しくする

選べる3つの勉強会

 

「今年に入って新しい挑戦をしていない」
「なんとなく現場は回っているけど、このままでいいのか…」

──そんな気持ちに心当たりがある方へ。

今は“変わらないこと”が安心になる時代ではありません。
むしろ、今まで通りのやり方では、静かに他社に置いていかれる。そう感じている方も多いはずです。

だからこそ、今こそ一歩。

“今の現場に必要なテーマ”を一つ選んで、90分で具体策を持ち帰る。

そんなオンライン勉強会をやります。

今回は、「書くことが苦手」「体験対応がうまくいかない」「見学会の反響が乏しい」といった、現場の課題に密接した3つのテーマです。

どのテーマも、やり方次第では大きな成果を残すことができるので、この中から「今の自分に一番必要なもの」「自社が一番強化したいと思っているもの」を選んで、次の新しい挑戦をしてもらえると嬉しいです。

“今、必要なテーマ”はどれですか?

テーマ1|ライティングのコツ

「書くのが苦手」を卒業。4つの視点で誰でも文章が書けるように。

営業用のチラシを頑張って作ってみたけど、いまひとつ伝わらない。
イベントの様子をブログに書いても、面白さが表現できない。
「誰も読んでくれない」「そもそも書き出しから手が止まる」

そして時間だけが過ぎていく──

そんな“苦手意識”から抜け出すために、初心者にこそ使える文章の作り方をお伝えします。

特に「4つの視点で文章を作る方法」は、過去記事のセルフチェックにもすぐに使えます。

「小学生が書いた作文のような文章」から卒業したい方におすすめです。

【こんな方におすすめ】
ブログ担当者/お知らせ・案内作成者/チラシ制作の担当者/管理者

テーマ2|体験対応とアンケート活用

“惜しい体験”を“選ばれる体験”に変える方法。

体験対応は丁寧だったのに、なぜか契約に繋がらない。

たとえ相見積もりされても勝てるように、その“惜しい体験”を”選ばれる体験”に変えていきましょう。

そのために必要な「使えるアンケート活用」と「記憶に残る体験設計」のポイントをお伝えしていきます。

また、今実際に使っているアンケートの改善ポイントを知りたい方は、当日一緒にお伝えしますので、希望される方は遠慮なくお知らせください。

【こんな方におすすめ】
営業的視点を強化したい方/体験担当者/管理者

テーマ3|見学会の企画と実施

やりっぱなしを卒業。シンプルに成果を出す見学会の仕組み。

見学会を開いたのに人が集まらなかった。
だからその次は続けなかった。

そんな声を何度も耳にしてきましたが、本来見学会というのは「地域に眠っているニーズ」といち早く出会える絶好のチャンスです。

問題は「見学会」という手段ではなく、企画の考え方と実施の工夫です。

お金を掛けた大規模スタイルではなく、シンプルに実施して成果も出やすい方法について、実際の成功事例を交えながら、続けられる仕組みをお伝えします。

過去にうまくいかなかった方も、これから始める方も、肩の力を抜いて取り組んでください。

【こんな方におすすめ】
新規導線を増やしたい管理者・営業担当・広報担当者

本編90分に変更します

講座本編は、これまでおよそ60分を目安に進めていました。

ただ実際には「もっと話を聞きたい!」と言われることもあり、60分ではどうしても駆け足になってしまう場面がありました。

そこで、今回からはしっかりと内容を深められるように本編を90分に変更します。

もちろん従来通り「個別対応での実施」そして、「質疑応答」の時間も設けますので、その点はご安心ください。

本編+質疑応答で全体は少し長めになる場合がありますが、疑問や不安を解消してから次の一歩を踏み出してもらえればと思います。

まだ一度も直接お話をしたことがない方もいると思いますが、堅苦しい雰囲気は僕も得意ではないので、友達とスタバでお茶しているくらいの感覚でリラックスして臨んでください。

それでは、デイサービスや介護施設の成長に向けた新しいきっかけにしていきましょう。

参加希望の方へ

STEP1:まずは、下記フォームから「参加申請」を送信してください。

送信していただいた方には、順番に実施日程(時間枠)や参加費用などの詳細をまとめた【申込み専用ページ】をメールでお送りします。

STEP2:届いた【申込み専用ページ】の内容をご確認いただき、問題なければ正式にエントリーをお願いします。

※この段階ではまだ「仮申込」です。フォーム送信後すぐに参加が確定するわけではありませんのでご安心ください。必ず、後日お届けする【申込み専用ページ】をご確認ください。

─ 参加申請フォーム ─

「勉強会の申込み専用ページ」を希望する方は、お名前とメールアドレスを入力して申請をお願いします。